毎年のこと、続けること。
夕べ、宇治に降り立つとやはり寒い!
東京は19度あると言われていたほど暖かったので、寒さを感じました。
夜は自民党宇治支部と城陽支部の集まりがあり、遅くなるので
一人暮らしには寒い部屋に遅くに帰るのは厭なので
暖房をつけにいったん自宅に帰り、・・・また出かけました。
今朝は障害者施設の宇治作業所に毎年恒例の餅つきに伺いました。
今年で3回目になります。この餅つきは地元宇治橋商店街にある
宇治川餅の安井さんが31年続けており、今日用意したもち米は
70キロでかかる費用から手伝うスタッフまですべて手弁当で
されています。
安井さんはいざわ事務所によく休憩(たばこ)がてら立ち寄る
お馴染みさんで事務所スタッフにも差し入れやら良くして
いただいています。ありがとうございます。
毎年続けることの大切さを教えてもらっています。
そんな安井さんの心意気が大好きです。
今日はゆっくりできず残念でしたが、少しの間ですが皆さんと
触れ合えてよかったです。その後、精華町のJA関係の展示会に
伺いました。去年も伺えずにいたので、
今年こそは「とん汁」をいただこうと思っていましたが、
もうお昼前に売り切れということでした。
会場で展示即売されていた田植え機や刈り取り機など見せていただき、
10万円台から100万円台までと高い器具だと思いました。
帰りに精華町のいちごづくりの名人こと永島さんのところで
いちごをいただきました。世界で一番美味しいいちごはこれです!
明日は朝から厚生労働委員会があり、今国会の最終日でもあるので
今日は早めに東京に向かいます。
連日行ったり来たりなので、手荷物はガラガラではなく、“紙袋”です。
餅つき
永島さんご夫妻と
いちご
