平和への思い
おはようございます。
清々しい夏の一日がめちゃ早朝から始まりました。
毎年この8月6日は実践倫理校正会の平和の祈念の集いがありました。
この日は毎年、私にとっても戦争と平和を考える中で
とても重要な日になります。広島の原爆から64年たち、
我々は二度と戦争を起こしてはならない、世界の平和を
祈り続けることなど日本の国を思う日でもあります。
今日の挨拶は先日の寺田のお祭りで小学校5年生の
竜太郎くんとの会話を引用しました。麻生総理と友だちなら
こう伝えて欲しいと言われたことを紹介しました。
「日本の平和な国にして欲しい」。この子どもたちのためにも
日本は平和な国であり続けることが私の仕事であると思いました。
子どもに教えられることがすごく多いです。
この後、政見放送ほ撮影がありました。
京都選出の6人の国会議員集合で撮影し、
NHKの政見放送で流れますので楽しみにしていてください。
20秒の私のコメントは「この4年間、現地・現場・現実主義を貫き、
一人でも多くの人会い、声なき声を形にしてきました。
政治の主役は国民のみなさまです。
京都南部(ふるさと)からはじまる国づくり」と
ガッツポーズで決めました。
追伸:京(今日)の秘書との会話
だいたい毎日夕方18時を過ぎるとちょっとお疲れのピークを
迎えてしまい、今日は特に朝4時起きのせいか、
夕方になると化粧もはげ落ちて素顔になっています。
夕方の大久保駐屯地のお祭りでは駐車場からお祭りの現場?
に行くのに戦地に行くような戦士の気持ちになり、
田島秘書と「ガンバロウ!」とガッツリ握手?しました。
たぶん二人の後ろ姿はかなりかっこよかったと思います(笑)。
朝起き会で
政権放送撮影風景