日大の先輩と可山優三
今日は地元企業での朝礼挨拶から始まりました。
宇治久御山は中小規模のものづくりの会社が多くあります。
この機会にいろいろと出会いがあり、ありがたいものです。
ある企業では以前に比べて残業が減り、その代わりに社員の
福利厚生でビリヤードを買い、工場において、社員の交流の場に
していることなど伺いました。
若い社員を育てるために現場は各リーダーに任せていること、
オンリーワンな技術を持つことで日本の大手上場企業に勝ち、
米国自動車会社との製品供給にこぎつけた話など
以前よく研究していた企業経営の醍醐味をまた現場で
とりもどしているような気がします。
選挙を控えていろいろと話すことはありますが、
ついつい各企業の経営状況や景気回復についてなど
訪問しながら質問ばかりしている自分がいます。
早く仕事に戻りたいと思うばかりです。
夜は私の母校日大の先輩方が大久保後援会事務所に
激励にかけつけてくださり、先輩コールでとにかく
厳しい状況の中だから応援頼む!と泣きつく後輩です。
追伸:京(今日)の秘書との会話
田島秘書に「ねぇねぇ、加山雄三って知ってる?」「??」。
さらに私は「可が山のようにたくさんで優が三つという
可山優三という成績のこと」ところで「田島さんはどうだった?」
「・・・・・無言」一応私は日大では勉強三昧のガリベン女子、
「優山可三」でした!
日大の先輩